【FABULOUS!!】

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言語とアイデンティティー(内容は不真面目)

自分で言うのもなんですが、最近「アラビア語」ではなく、
「アラビア語を母国語とする人が話す英語」の物真似がかなり上達し、自信をもってできる物真似のリストに加わりました笑

リスト:
日本語なまりの英語(これはもちろん簡単)
イギリス英語にちかい英語(普段使用中)
フランス語なまりの英語(序の口)
イタリア語なまりの英語(序の口)
中国語なまりの英語
シンガポール英語(最近聞いてないから衰えてきたかも)
アメリカ英語にちかい英語(イギリス人の子供がアメリカ英語を真似したときの感じに似ているらしい)
アラビア語なまりの英語(最近習得したばかり)

今後注目していきたいのは
スペイン語なまり(これがなかなか聞く機会がなくてよくわからない、Spanglishなどと呼ばれてよく知られているはずなんだけど)
ペルシア語なまり(聞くとわかるのに、どうしても真似できない!!そして十人十色という感じでみなそれぞれに育った国が違ったりで、ペルシア語×ドイツ語なまりだったり、イギリス英語にちかいペルシア語だったりして誰に焦点をしぼって真似たらいいのかわからない)
韓国語なまり(これも聞くとわかるのに、真似するまでには至っていない)

それはそうと
アラビア語では「生まれる」と「死ぬ」という動詞は受動態で使われる
自分の意思には関係なく起こる出来事という認識が反映されている
それで、死ぬという動詞はトゥフィと発音するのですが
これがどうしても「豆腐屋」に聞こえてしょうがない
豆腐屋以外にはどうしても聞こえない
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by congeniality | 2009-12-09 05:46 | Life in UK(general)
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