【FABULOUS!!】

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100!!

―記事数100件目到達-10ヶ月以上続けてやっと100ですが(一ヶ月更新しなかった時もあったし笑・・・)、何はともあれ、読んでくださっている方はどうもありがとうございますm(_ _)m
そして、100記念をせっかくなので達成感のある投稿にしようと、エッセイ提出日までとっておきました(←たまには意外とマメなこともします`з´)

さて、今日は記念すべき、年間通して8本の課題の最後の2個の締め切り日でした。(そしてオルガの18thB’dayでもあり、夜はレスタースクエァでお祝い^^)以前書いたように、ストライキでタイトルが出るまでにも手間取った課題で、そのストライキにいつ終わりが来るのかもわからないので、どのように評価基準が決まるかはまだはっきりしていませんが、とにかく終ったものは終ったもので。そして今回は書き終わる時間もいつもより余裕があって(とはいえ、数時間差笑!)ちょっとした快挙気分。でしたが、そんな気分もつかの間、さっそくリバイズ週間×2に突入しました。
とりあえず今パソコンの前に座って文字を書くということ自体、限界になってきたので今日はここまでで。。。
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by congeniality | 2006-05-31 06:56 | Life in UK(general)

Hiroさんウェルカムバックディナー

昨年夏にPh.Dをやっていらしたヒロさんがインタビューテストのためにロンドンに帰ってきました^^ フェアウェルパーティーの時にお食事をしたメンバーがだいたいそろって今日も日本食屋さんへ→本当に久しぶりなのだけど、本当にあっという間でほとんど変わっていないような感じ。いや、本当は一年間でいろんな意味で進歩していないとコマルのですが、人と人との関係は一度築くとあとは広がってゆくのみで、素敵だなぁと思います。何よりも、楽しければよし、おいしければよし、です^^
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by congeniality | 2006-05-26 06:56 | Life in UK(general)

Last lecture

Today, I had last lectures of politics, history, and European society. To be honest, I was REALLY sleepy in this morning as I haven’t had proper sleep since last weekend. So, I realised the ‘reality’ when I actually heard the professors stating “welcome to the last lecture” or “grand finale”. Although there are 2×2hours revising lectures in each subject during the following weeks, it was kind of sad to admit that we were finishing this year…I believe this feeling is reflecting the extent how I enjoyed the lectures and liked the professors. I do appreciate every single lectures (25weeks×3subjects) and the way they teach. Well, I don’t want to exaggerate: I admit that sometimes I was forced to drink coffee to attend the lectures… but, even if I had to carry a cup of coffee, since each topic was highly related to each others, the more I covered the topics, the more I understood. though it’s also true that the more I learnt, the more I got confused hahaha,,,okay let’s say, learn! get confused! and learn more until all become clear!!
It sounds like an “advertisement” of this course, but I admire the professors, the contents of tutorials, and the students who participate in the class. Thanks to them, I am confident that I have learnt A LOT throughout this year. (also id like to emphasise the “quality”. The quality is more crucial than the number of knowledge I have gained.) This 25weeks was a sort of “Enlightenment” for me which taught me how to think analytically and the way of approaching to the subjects. Obviously, I am aware that still there are millions (maybe more than trillions) of things to learn. The Enlightenment happened within me is just the starting point!!
*I noticed that this website is not perfect for typing english as its' function is different from Words. be aware of the last words of each line...!!
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by congeniality | 2006-05-24 04:12 | In English

AUTストライキとアサインメントへの影響

この一週間でいろいろと状況が変わったので、日々付けていた日記をアップしてみます。結果よりもプロセス重視のかたは最初から、いや物事結果がものをいう、と思う方は18日の記事だけどうぞ笑(結果を出すことが全てではないが、結果はとても大事と思う方は(私はそのパターン)適当に流し読みしてください^^日本では「ありえない」ということも簡単に「ありえて」しまうイギリス・・・それが自分の生まれた国と海外との違いなのでしょう。そう思うと、やはり価値観やモラルはdomesticなもので、人類共通のモラル(平和を愛するとか)があるとinternational levelで語るのは難しいのかなとも思ってしまいます。realismに一票かもしれません。
話は変わって、いろいろと見えてくるイギリスの風潮に迎合することが良いこととは思いませんが、ここで勉強している以上はある程度適応していく必要があると思っています。大きな視野でみても、ロンドンを含め、イギリスで成功(経済的な意味もあわせて)しているグループはうまく資本主義、西洋、イギリスの習慣に溶け込んでいるマイノリティー達です。逆に、コミュニティーの色が濃かったり思想が相容れないグループはなかなかうまくいかないのです。西洋の思想に傾倒しすぎたり、自分のバックグラウンドを完全に放棄したりするのはまったくおかしな話ですが、見た目が白人に近くて、思想的にも資本主義を受け入れる外国人の方が成功しやすいという現実はここにあります。しかし「うまくやっていくため」だけに大切なものを忘れてしまわないように、イギリス側も他の国からきたひと達もお互いの習慣を理解することが大切なのでしょう。イギリス側はマイノリティーを押さえつけることがないように、そして移民側はあまりに自分達の習慣を貫こうと頑固になりすぎずに。その点、ロンドンはさまざまなバックグラウンドが集まって、比較的うまくいっている都市です。日本で考えるとまだまだmulticulturalな都市は程遠いですが、将来的に人々の行き来が多くなると、いい面もあればこのような問題にもぶつかるのではないかと思います。―成功とはなにか、うまくやっていくとはどういうことか、グローバル化は単なる西洋主義か・・・― 完全にストライキの話がふっとびました、以下がストライキの記録。


5月12日
3月頃から始まった教員のユニオン(AUT)のストライキ(全国規模)が未だに続いています。ストライキ=業務を通常のように行わないということで先学期の「アサインメントに成績をつけない」、今学期の「アサインメントのタイトルを出さない」というような事態になっています。ストライキが終ればアサインメントに成績はつきます。しかしタイトルが出ないのは大問題。そこでデパートメントのヘッドが「アサインメントのタイトルを全て書いてメールで送る」という行動に出ました。生徒達はなんだかいつもと質が違う問題、と思いながらも本を探したり準備を開始していましたが、今日再び今度はユニオンのヘッドからメールがあり、「問題を教授じゃない立場の人が勝手に制作したのは良くない行為」として「問題を撤回」する可能性あり、とのこと。UCASで最後の決定をし(第一希望&第二希望)、それから14日以上たち、もう後には引けない状態です。ストライキでアサインメントがなくなったり、ファイナルとその他の評価の割合が変わってきたりすると、%をとるのがより難しくなってしまいます。合格圏内に入れなかったらクリアリングシステムに進むことになりますが、成績がもらえなかったら、9月に行き場がなくなるという最悪な事態に。これだけは避けたい。こんなことを続けていて、先生達自身も大変だと思うのですが。とりあえず先が予測できないので迷惑です。
5月14日
アサインメントが進められないので、どっちにしろ読まなければいけない本や、復習からはじめています。それにしても、ヨーロッパの週末はどんなことがあろうと全てが休止してしまうのでまったく状況は変化せず・・・。あれからメールや連絡も一切来ていません。こんなときもオフィースアワーを厳守の国です。この前、雑貨屋さんにあるポストカードを見ていたら、オフィースアワーに厳格なイギリスを皮肉って「...3:00 tea time, 4:00:prepare for going home, 4:30 close the office, 5:00 closing hour」と書かれたものがありましたw明日(月曜)、学校に行って、どんな展開になっているのかを聞いてきます。
5月15日(月)
今日少し(ほんの少し)話が明快に。
政治のアサインメントタイトルは教授自身が書いたものなので締め切りも変わりなく課題として提出しなければいけないそう。(LSEの教授である政治の教授A氏はAUTのメンバーではないため、アサインメントタイトルも出せるし、評価もつけられる。)しかし、歴史のほうは教授がAUTのメンバーであるため、タイトルを書いたのは彼ではなく、デパートメントのヘッドで、そのタイトルにしたがって提出したとしても彼は評価を付けない、とのことです。このように教授によって、通常通り課題をこなすべき科目と、どうしたらよいか誰もわからない科目にわかれてしまいました。教授が書いていないタイトルで仮にアサインメントを提出したとしてもそのタイトルがあまりにもレクチャーの内容を把握しないで作られたものであるため内容がirrelevantになってしまい低い評価しかもらえません。しかし、、、もし無視したところでぎりぎりになってirrelevantなアサインメントも評価に加えるということになったら提出せずに0点をもらうよりは提出だけでもしたほうがよいことになるのかもしれません。その人の立場によって全く言うことが違うので、誰を信じたら良いのかも分からない状況。マネージメント側が職員の給料値上げをすれば全て解決するシンプルな問題なのに、長引けば長引くほど事態が混乱していきます。
とりあえず、最後の最後に信じられるのは自分自身だけなのでしょう。
5月16日(火)
今日は、私達のコースの代表でもあり先生でもあるW氏に話に行きました。
彼曰く、とりあえずできるアサインメントだけやり始めておくことが最善、そして、タイトルが実際にレクチャーの内容を知らない講師によって書かれた歴史の方に関しては、数日の間にもう一度話し合って少し書き換えるなり、文字数を減らすなりの考慮をする「かも」しれないということです。しかし、最終的に何か提出しておかないと、コースを全うしたとみなされなくなってしまったり、0点がついてしまったりするリスクを伴うので、ボイコットはしないほうがよさそうな状況。また、リバイズに全員が同じ時間をかけられないことが不公平になるので、締め切り日が伸びることもなさそうです。ただし、なにかしら成績はもらえるらしいので大学出願システムから見捨てられるということはなさそう。
5月17日(水)
進展なし。噂によると、developmentでは書き直されたアサインメントタイトルは、当初のものよりも「悪化」したとか・・・。ただし、先生達も申し訳ないと思ってくれているのか、授業を短縮したり、書かなければいけないタイムライティング(通常アサインメントを提出した後に、盗作ではないかを確かめるために、クラス内でおなじようなタイトルで一時間ライティングをする)もオプションということにしてくれたり、木曜9時からの授業が9:30からになったり・・・。この頃夕方になると雨が降ります。まあ、雨にも負けずとにかく政治だけでも今週中に終らせなければ。
5月18日(木)
歴史のアサインメントタイトル変更!
1.You have explored a number of different approaches to the study of history over the past year. With specific reference to imperialism, assess the validity of one of these approaches……
・・・。1があるから2以降もあるのかと思いきやチョイスが一つ笑。(歴史のカリキュラムは今年度大幅に変更されたために向こうも参考にできる過去問がないのです。)変更前のタイトルよりも断然レクチャーの内容に即しているのでこれで妥協するしかないのでしょう。この質問に回答しようとすると非常に短い内容で終ってしまいそうですが、まあimperialismに関する文献は山ほどあるし、内容を膨らませようとすればどこまででも発展できることなので問題はないと思います。変更後にチョイスが少なくなったことなど、見方によっては悪化しているといえるかもしれませんが、以前のタイトルがレクチャーの内容に即していないことをマネージメント側に伝えに行ったり、変更を求めたりしたことはその時点で考えられるベストな行動だったので、この状況も素直に受け入れられます。その時に考えられる選択肢の中でベストを尽くしてゆく大切さが身にしみます。

これでアサインメントに関する変更は一通り幕を閉じたような気はします。
山場はこれから幕開けとなります。
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by congeniality | 2006-05-19 03:51 | Life in UK(academic)

とある夜の一言

エッセイの締め切りがどんどん迫っています。いや、締め切りが迫ってきていると感じるのは、自分で課題を消化しきれていないからかも。というわけで現実逃避の投稿をします。イギリスは春なのか夏なのか若干意味不明な時期ですが、(花粉症の人がいるということはまだ春と定義してよいのでしょう)ついに、羽がついた蜘蛛のような虫が発生する季節になりました。新しくて奇麗な寮なのに、この虫だけは毎年活動しているらしい。(こんなにdisgustingな季節の描写をするつもりはなかったのに笑)虫を避けて違うバスルームに行こうとしたら、廊下にものすごい香りが・・・。いつものような「それらしき」匂いと違って「確実」に誰か吸っている!私もおかしくならないうちに(初めから少しおかしいのでこれ以上進行しないうちに)課題にもどります。ちなみにただ今先生達のストライキ真っ最中です。いろいろと事態が混乱していますが、最後に落ち着くことを願います。ストライキの模様を追っている投稿はまたそのうちに。
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by congeniality | 2006-05-18 08:56 | Life in UK(general)

ネット利用を制限する生活レポート

SOASのコンピュータールームから更新していますorz
妨げになるので来月まで部屋でのネット使用は週一くらいに制限することにしました。
ありがとう、ケーブルを預かってくれている友達!笑
学校のコンピューターからだと日本語が見られるのですが、寮からだと日本語が文字化けして全部四角に(□□□□ □□←こんな感じ)。それでも無理に進行しようとしたらペルシア語に化けました-_-;
それではまた今度ネットが使えるときにお会いしましょう。
text or call me honey, im lonely without internet!!!
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by congeniality | 2006-05-12 20:49 | Life in UK(general)

日はまた昇る―日本のこれからの15年―

e0026645_1104591.jpgビル・エモット
英エコノミスト紙編集長ビル・エモット氏の「日はまた沈む」(1990)に続いて。
英国人の観点から日本、アジアが描かれているために、中国との関係や日本政府に対する見方も非常にバランスのとれたものでした。小泉内閣が何を成し遂げてきたかについても以下の二点を強調しています。(1:派閥の仕組みに大きなダメージを与えたこと、2:党幹事長と内閣府に権力を集中させたこと)しかし、「徐々に」というのが日本のキーワードだとし、<15年たったいま、あいかわらず自民党が安定多数をとって政権の座にあり、社会は依然として安定していて、トヨタは世界一の自動車企業だ。変わったといいつつ変わらない、それが日本なのではないか?>という記述もありました。
しかしこの見解も誤解につながるということを認めたうえで、今後の15年日本がどうなってゆくのかを考察しています。重要なのは「女性の労働力率を引き上げつつ出生率も上昇させること」。矛盾をかかえていて難しい問題のように聞こえますが政府の政策と経済次第で不可能ではないということがあげられています。

もちろん誰も先を予測することは出来ませんが、著者が「この15年のうちに日本はある種の汎アジア連合の指導的なメンバーになりはするが、いぜんとしてアメリカと最も近い立場を維持しつづけるだろうし、アメリカは日本に軍事基地を保有し続けるだろう」と締めくくっているように、今後も徐々に現状を維持しながら変化をしていくのだろうと思います。イギリスやアメリカのような派閥よりも個性重視の政治家に変化しているのか、だんだんとアメリカ型の自由経済に近づいているのか、という議論もありますがそれが「完全」な形で実現されることは無いと思われ、日本特有の習慣はまだまだ根強いと感じられます。
ただし、15年後に私の年齢が社会を支えていく層になっているのだと思うと、やる気が出てくるような失せるような笑・・・。責任を持って頑張らなければと思う。ということで夕飯後はテスト勉強。
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by congeniality | 2006-05-09 01:16 | Review

★☆★☆CHICAGO☆★☆★

e0026645_2042564.jpg(photo taken by olga) Went to the "CHICACO" @cambridge theatre in covent garden (last Fri)
Though i hadnt seen the movie before, it was easy to understand as the story was very simple. Compared to all the musical ive ever seen(not many tho), it was definitely the best (or next to mamma mia! in NY). CHICAGO had everything what i wanted to enjoy in theatre; dancing, gorgeous stage settings, acting, perfect voice with amazing orchestra, humor, and happy ending ...
Although men were very masculine and women were very feminine like an outdated stereotype (after i wrote paper about gender roles, i ve been questioning these things all the time^^;), their movement was just fabulous!


"Sexy, Seductive" Independent on Sunday
"Saucy, Sophisticated" Mail on Sunday
"The Most Exciting Musical Of Its Generation" The Times
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by congeniality | 2006-05-07 20:42 | In English

weather was great...

e0026645_625245.jpgAbsorbed the sun in russel square... im glad i survived a long winter in uk.
people in london, we are finally able to absorb sunshine!yes,,,everyone was there and the number of people was almost same as pigeons'.
there is no GW here but im so satisfied with the fact that summer is coming soon. (in japan, theres a holiday called Golden Week around the first week of may. its almost one week with two national days; 3/05 Constitution Day; 5/05 Children's Day)
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by congeniality | 2006-05-05 06:39 | In English

V for Vendetta

e0026645_5451434.jpgV for Vendetta
ストーリーが英国の近未来で、ガイフォークス(国会を爆発させようとして未遂に終った400年前の事件)の試みを再度実現しようとするところから始まります。首相役も、なんとなくブレア首相が年取った雰囲気を醸し出し、テロなどに対するセキュリティーのことばかり唱えて何でも押さえつけようとするような様子はまさに現代の私達が恐れている近未来です。
見ていない人はどんどん見てください☆以下は感想。
最初から最後までBloodyなシーンは続きますが、全体的な印象としてインパクトのある映画で「好き」でした。そして日常生活で気づかないうちに失っているcourageを思い出させてくれます。Authorityに立ち向かう勇気の他にも、全てを取り除いたときに「何」かが残った人間になる勇気も表現されていると思いました。知らず知らずのうちに、髪型、ファッション、などで霞めてしまっている人間の「芯」の部分を。他にも、髪型、洋服など目に見えるもの以外で精神的に様々なことで心をfulfilさせたり依存したりすることによって日常では芯の部分がぼやけてしまっています。つまり、そのようなまやかしの部分をすべて失った状態でも自信を持った人間でいられるのか、ということが試されるべきで、そういう人間こそ正しいdecision makingができるのではないかと思います。

decision makingの本体である政府やそこに関わっている人を取り除かなければ戦争も終らないという考え方は一理あるのかもしれません、そしてもちろん無実の人が戦争で命をおとしていくのを食いとどめるためには数人を暗殺するほうが正当化されるかもしれません、、、しかし、そこまでbloodyなやり方をしなくても、という感想も持ちました。
それから、腐った政権を倒す、ということや革命精神には共感できますが、ただしその先にあるものも必ず見据えていなければいけないと思います。政権が倒れたことに喜ぶのではなくて、次の政権で同じようなことがおこらないように(ジョージ・オーウェルの動物農場のように^^;)常に見ていなければと。

"This visage, no meer veneer of vanity, is it the vestige of a vox populi, now vacant, vanished as the once vital voice of a verisimilitude now venerates what they once vilified. However, this valorous visitation of a by-gone vexation stands vivified and has vowed to vanquish the venal and virulent vermin vanguarding vice, now vouchsafing the violently viscious and voracious violation of volition"
"The only verdict is vengeance; a vendetta, held as a votive, not in vain, for the value and veracity of such shall one day vindicate the vigilant and the virtuous. Verily, this vichyssoise of verbiage veers most verbose vis-à-vis an introduction, and so it is my very good honor to meet you and you may call me V"
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by congeniality | 2006-05-05 05:43 | Review
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