【FABULOUS!!】

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C!A!B!A!R!E!T!

公開前から見たかったMusical Cabaret見てきました!!!

Naziと絡んでいるので重い印象でしたが
(とくに終わり方がものすごく重い)
演出がとても凝っていて(Liza Minnelliでスーパーヒットした)大好きな曲から始まる後半は吸い込まれるように見てしまいました
政治的な背景と個人の心情が絡み合っているからこそ
現実味のあるスリルとエキサイトメントを感じられる気がします

.........................Life is a CABARET.............................
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余談)最初にLizaの曲を聴いたのはなんとMissCongeniality2にでてくる女装クラブでのシーン・・・笑(この下の写真の右側の人。注:くれぐれも本物と混同しないで下さい、しないと思うけど笑。)まぁきっかけが何であれ、沢山のものを見るうちに接点や発展が見られて面白いのでこれからも1つ見たらそこから次の物へのつながりを見つけていきたいなーと思う。
本当の映画の方もいつか見なくては。留学生ブログRankin’
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by congeniality | 2006-10-29 05:37 | Review

オープン記念

駅の近くにテスコよりも質のよいスーパー"ウェイトローズ"をはじめとする小さなショッピングモールができて、今ではFCUK等のブランドやスタバ、カルーチョ(イタリアン)、Boots、レコードショップなどあってとても便利になりました
(ロンドン中心では稀な近代的な空間で、東京を思い出させる笑Je taime tokyo...)

そのオープン記念で大道芸人があつまっていたり
向かいの公園でミニコンサートがあったりしたのですが
夜になるとビルをつかってアクロバットを展開

ビルの平面を人が歩くなんて、普段ではありえない光景なので新鮮でした
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by congeniality | 2006-10-29 04:47 | Life in UK(general)

プロフィ(改訂版)


プロフィ作ってみました、今後もたまに更新する予定

それはさておき、
「I'm ambitious and lazy・・・」状態を打破しなければいけない危機
この頃「洪水と土砂崩れにあって非難したはいいものの、避難所についてから勉強に必要な資料を被災現場に置き忘れてきたことに気づく」妙に現実味を帯びた非現実的な夢とかを見るほど。
レクチャーの順番が予告なしに変わったりもして
もしかしたら来週イラン革命のプレゼンかもしれない

だいたい今から5分前に始まっているであろうライブラリーセッションにどうやって間に合えと言うのだろうー
これはもうマイナス10分早く到着したとポジティブに行くしかない笑

また生存報告はします
さよなら
留学生ブログRankin’よろしく
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by congeniality | 2006-10-27 22:03 | Notice

ZIDANE

e0026645_9271832.jpgZidane, un portrait du 21e siècle (2006)
映画の定義そのものに疑問を投げかけるような作品
映画というよりも「作品」と言ったほうがよさそうです
Real Madrid対Villarealの試合が最初から最後までジダンに目線をあてて流れる

フランス映画を見るたび、あまりにも期待にそぐわないことが多くて、見終わった直後、「お金と時間を返してほしい」と思うことすらあります。特に今回は見ている最中から「え、これ、映画?試合を流すだけだったら映画っていう名前でお金をとるのはどうかしている。試合を見にきたわけじゃないのに。長く続くようだったら途中で帰ろうかな。」とすら思ったほどです。

しかーーーし!!
不思議なことに、
こう思うのは一時的
(無意識のうちに自分がハリウッド的要素を期待しているところに正反対のものを投げつけられたことによる一時的なショックと、お金と時間をかけたにもかかわらず、娯楽ではなく、すぐに答えのでない疑問を投げかけられて混乱する自分が落ち着くまでの時間が必要。)
時間がたつごとに、自分の中で消化してきて、「忘れられない」ものとして残ります

ハリウッド的な映画だと、見終わった直後の充実感は大きいけれど、よっぽど好きな映画でない限り、後に思い出すとき"あぁ前見たことあったな""○○がかっこよかったな"程度で終わってしまうことが多い
それに比べて、映画館を出て個人の人生の日常に戻ってから映画の効力がでてくるのがフランス映画かな、と思います
映画には全く関係ないところで、でも自分ととても関係のあるところで、後から後から映画を思い出すことになったりします(⇒「忘れられない」ものとして残る理由。)
現在においての自分の視点が少し変わることで、過去に起こった「物事」はそのままでも、過去に対しての「見方」にもなにかしら変化があります。というように後に起こることへも、過去に起こったことへも関わってくるほど影響力があるのかもしれません。


特に注目すべきは、
@日本語のサイトに書かれていた「この日あなたはピッチに立つ」「ジダンと共に」という表現が
ぴったりあてはまるように、カメラが可能な限り(もしくはそれ以上)ジダンに近づいていて、まるでそのときその日その試合に自分も同じ芝生の上に立っていたような感覚になります。それほど、映像の撮り方がすごい。何かのCM映像かと思ってしまう、普通の試合中とはとてもおもえないほど。
@音については、映画を見ている最中は「あなたがピッチに立つ」といっておきながら、ここまで"主観的"な音楽をつけることに疑問を抱きました。声、動き、歓声、などの雑音をうまく「音」としてキャッチしているところは良いにせよ、「音楽」をつけるのはどうなのかと。
でも、後からネットで再び音を聴いてみて、確かにこの映画のメッセージ、この映画の映像には、この音楽しかない!ということを実感したりもしました。

@また、ベッカム等他の選手はまったくフォーカスされておらず、とにもかくにもジダン選手を「主役」にすることで、観客さえも「エキストラ」に見えてきます(⇒ということはこれはやはり映画と呼ぶにあたいするのかも?)
@そういう手法の映画で、あえてベッカム選手ではなく、ジダン選手というぱっと見ただけでは掴みきれない「人物」にフォーカスしたところもこの映画の根本的な良さだと思います


―と、かなりプラス面を強調して書いたけれど、実際この映画が好きなのか嫌いなのか、
映画として成り立っていいものかはto be continued・・・。
映画の最中に出てきた言葉、magic is really close to nothing at all...
見た「意味」があったと言えるか、「ただ試合を流しているだけだった」と言うかは紙一重。

でも、好きでも嫌いでも、映画の定義がなんであれ、2006年10月22日の夜にこの映画を見たことはこれからも続いていく事実であるから、完結しなくていいような気もします
(ってここまで書いた上で、自分は少なくともこの映画を嫌ってはいないな、と気づく笑)
今日も留学生ブログRankin’よろしくー


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Synopsis
Turner prize-winning artist Douglas Gordon (24 Hour Psycho) and French artist Philippe Parreno team with acclaimed cinematographer Darius Khondji for a cinematic portrait of a contemporary icon - French footballer Zinédine Zidane (Zizou) - who ended his career with that famous World Cup headbutt. Shot in real time at a match between Real Madrid and Villareal, a mix of seventeen 35mm and High Definition cameras are trained on Zizou, catching his every move and expression.
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by congeniality | 2006-10-23 09:32 | Review

コッペリア (By Royal Ballet)

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吉田都さんのコッペリアを見てきました。
何回か行かせていただいていますが、今までで一番好きな演目でした。
その理由は、
全体的に、大人数で踊る場面が多いので見ごたえがあり、
その他には人形の踊りが特徴的
明るくて軽やかな曲
特に後半の盛り上がりは写真に収めたいくらい綺麗でした

ビデオが見られます↓
人形の踊りの場面。後ろに座っているのも「人」です笑プロフェッショナル。




――――――――――――――
舞台とは、舞台上の人数、オケの人数、舞台裏にかかわる人数、衣装、
その背景に毎日の練習、打ち合わせ、準備、リハーサル、
そのもっと奥に"クラシック"という歴史的なものに基づいた踊りと音楽がある。
横の広がりと縦のタイムラインが感じられるもで
表面的な物でおわらないからこそ魅了されるのだなと思います

それから観客がいないと成り立たないことも舞台の要素
観客と一言にまとめると味気ないけれども、
2000人程が今夜のために事前に予定を明け、
一日仕事や勉強をしてきたインディビジュアルが一堂に会して縦と横の広がりを共有する
というのはよく考えればとてもすごいこと
そしてチケット販売、会場を開け閉め、観客誘導も「当日」のイベントのひとつとして大きい
――――――――――――――――
ということを、いまさらながら思いつつ
自分にとって、幼少時代から今までのコンサートに「連れて行かれる」時代はもう終わって
コンサートやバレエに「行く」時代が到来したことを実感中です





と、せっかくのレビューのはずが、お題がそれましたが、
結局は、どんなに分かりやすいレビューでも説明でも、
「参考」にしかならず、今夜2000人のインディビジュアルにコッペリアの踊りと音楽を通して何が染み透ったかが一番に問われるのだろうな、と思います。










PS.やはり、「本番」のある職業は魅力的。
血が騒ぎます。
lively,colourful,energetic,dynamic,and FABULOUS!!

留学生ブログRankin’もよろしくー
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by congeniality | 2006-10-19 11:07 | Review

University of WARWICK!

週末旅行:
フレンチのクラスの後直行し、Warwick大学の位置するCoventryに行ってきました^ー^
(Warwick Uniは Warwickにあるのかと思いきやCoventryにあるのです)


電車で1時間30分くらい(今回はオンラインでチケットを購入したのでなんと往復9.9ポンドでした。まあバスだと1ポンドと聞いていますが笑)でレミントンスパにつき、そこからの交通手段は乗り換えて電車か、バス。

【キャンパス】
わーーーお新しい!
広い敷地のキャンパスで建物はとても近代的。
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キャンパスがある大学にこれまでもいくつか訪れているけれど、その中でもone of the bestと言えそうです。古い建物が好きな人向けではないけれども、空気は綺麗だし、建物にも清潔感があってのびのび生活できそう。
特にアートセンターは催し物が充実していました。
そしてイギリス人の比率が圧倒的に多いのでこれこそ「イギリスで勉強している」という感じ。

【Coventryの街】
戦争で屋根が破壊された教会が残っています
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他に有名なのはGodiva婦人にまつわるもの
TransportMuseumではFreeExhibisionをやっていて「イギリス初の郵便屋」が使っていた乗り物から、今に至るまでの歴史を見てきました。↓
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「乗り物」というテーマに限定された歴史を見るだけでも、「イギリスの現在」に対する理解が深まった気がします。少し前の投稿でUndergroundについて触れましたが笑、それも昔はいかにINVENTION!だったかこの歴史をみれば理解できます。最初にRoyalMail(郵便)のサービスがはじまったのが1600年代。以前歴史の教授が、「この時点から政府が住宅に番号をつけるようになり、これはモダンの象徴」と説明してくれたのを思い出しました。

それにしても、街は小さい。
地図で見て、結構距離があるのかと思いきや、すべて歩ける範囲。
都市以外の街には平面状の大きさや利便性を求めるのではなくて、
歴史あって今に至るまでの縦の長さと、今そこに生活する人たちとその背景に
注意を払ったほうが面白い、ということを実感。

一番印象的なのは都市と比べて「人が優しかった」こと!!
こちらから質問しなくても、私達の会話を聞いて、より便利な道を教えてくれたり、
バスの運転手さんも、すぐ出発しなければいけないにもかかわらず止まってゆっくり説明してくれる!!(ロンドンでは質問したら嫌な顔をされることが多いし、チケットを買い忘れて現金で払おうとする人がバスから降ろされて置いていかれることすらあるのに笑ははは)

ロンドンではそのMulticulturalという特色の中で人々がお互いを寛容し合って生活しているとはいえ、
他人同士なにかしら「警戒」するのは否めません。
文化が違うから分かり合うまでに「時間」がかかるのに、
その時間の必要性に、都市の時間の進み方の速さが反比例してしまっているからかな
と思います。


【友達@Warwick】
今月から大学生活をWarwickで始めたイラン人の友達の部屋で話続けること数時間。
お互いが忙しくなる前に、と今回の週末旅行を計画したのですが
わざわざロンドンから来てくれてありがとう、と大歓迎してくれました
都市よりも時間の進み方がゆっくりとはいえ、友達と話していると時間が過ぎるのが早い。。。
>そしてまたミズキチャンと再会ー♪先週もあったよね笑けどまたすぐ会おうね!!

【Bed & Breakfast】
イギリスで勉強していて、ロンドンはイギリスらしくない面が多いので、
こうやって地方都市に来てイギリスらしい一面を発見するのもまた楽しみ。
B&Bもそのひとつ。
ご夫婦が経営しているところで、自分達の部屋とリビングルームのほかに10室くらいが客室になっています。
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言ってみれば、民宿にとまって朝ごはんにお味噌汁とごはんを食べましょうのイギリス版?笑。もちろん朝はイングリッシュブレックファースト。特に地方の場合だとホテルを探すよりも、手ごろな値段で部屋のつくりや装飾もイギリスらしさを感じさせる綺麗なB&Bの方がお得です。立地も、生活と密着しているエリアにあるので便利です。なにはともあれ友達と夜中まで話すのはどこの宿でも同じ。
(ちなみに、オンラインでコペントリーのB&Bを探していて、これよさそう!と最初に発見したところの地図をよく見たら、アメリカにありました笑。同じ地名が多いのでUKと入れて検索するのをお忘れなく・・・。)

【まとめ】
たとえば、自分の育った国から離れたところに暮らせば、自分の国を客観的に見られる。というのと同じで、一泊だけでもロンドンから離れてみることでそれぞれの良さに気づきます。
ちなみに、たった一泊なのに、せわしない都市と違って時間がゆっくり流れるので有効に使えることがわかりました。
そして旅は最大のRefreshment!!



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留学生ブログRankin’もよろしくー
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by congeniality | 2006-10-17 11:17 | Travel

Coventry

に行ってきます:D
留学生ブログRankin’
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by congeniality | 2006-10-14 09:48 | Travel

London Underground

London Underground
一年前に友達に聞かせてもらったけれど今偶然URL見つかったので載せます。

オイスターカードを持っていない場合の初乗りが3ポンド(600円以上)に値上がり。
整備への予算がかかるのは理解できるとしても、いつまで支払うお金=我慢の期間が続くのでしょうー。
支払うお金=受けられるサービスになる日は来るのだろうか。
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by congeniality | 2006-10-14 00:24 | Life in UK(general)

Free Me (Album)

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by Emma Bunton
元スパイスガールズのエマのアルバムFree Me。英国でヒットしたMaybeも入った12曲。
以前YAHOOMusicでFree Meを視聴して気に入って、その後再び視聴を試みたものの、もうアクセスできなくなっていました。ということで購入することに。
Free Meは日本未発売なのですが、是非是非多くの人にEmmaの歌声を聴いてもらいたい。
○シカ○ンプソンや○ネットジャク○ンのような「定番」から少しずれた独特な感じがとてもいい。

イギリスのアーティストらしく、本国の気候や土地にすごくあったメロディーです。朝早く、雨の中、背広を着たビジネスマンが自転車に乗っていたり、コーヒーを片手にブーツを履いて歩いている人を3階の部屋から見下ろしながら聴いたり、夜に向かい側のレンガの建物の窓から明かりが灯るのを見ながら聴いたりしています。
ところどころスパイスガールズを思い出させる懐かしい感じもしますが、全体的に大人っぽいメロディーが多くて、特にアルバム後半の曲は、Emmaらしい透き通った声とサウンドで、どんな気分の時にも合います。


そんな中、、、我が故郷では阿波踊りの所属連が「東吾妻町友好賞」を受賞し、副賞のリンゴを分けながら「踊りつき飲み会」を行うようです。。。オメデトウ!そして、参加できなくてショックlol また母校では先週文化祭が行われていました。お祭り関係に顔を出せないのはかなり残念です。求む:どこでもドア
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by congeniality | 2006-10-12 05:01 | Review

濃い一週間

それぞれ帰省していて夏の間会えなかった友達に会ったり
大学で新しい人たちに会ったり
寮で違うカレッジの人たちに会ったり
仲良い子の家に泊まったり
新入生歓迎のパーティーに行ったり
中高時代の友達に会ったり(*)
いつもお世話になっているロンドン在住日本人の方にお会いしたり
SOCIETYの集まりに行ったり
オーディションに行ったり
インターンに行ったり
その間に初授業に行ったり(***)
違うキャンパスに移動したり
教材買ったり、その他の買い物したり(****)
趣味のフランス語に行ったり
初めてモロッコ料理を食べてベリーダンスを観たり
間違って反対方面のバスに乗って引き返したりしているうちに
1週間強があっという間に杉田かおるです。






*)バースデーガールミズキチャーンとアリチャーンとマイコチャーン!!!と大集合~
中高時代の友達&幼稚園からの友達と4人も集まれて感激~
TATE BRITAINの特別展Holbeinを見てきました
翌日はnight life in london~~~
ガッツリ勉強してガッツリ遊ぶ楽しいみんなが大スキデスッ
そして一年ぶりにゴルダーズグリーンにお泊りしました♪thankyou-



***)先週は政治学科の科目はだいたいがイントロ的なものでしたが、チュートリアルのグループがどんな感じかわかったり、レクチャーの雰囲気がわかりました。ひとつだけ、好きになり難いレクチャーがあります。でも、チュートリアルパフォーマンスは成績に入らないので、ファイナルを採点するのはチューターではなくてレクチャーを担当するその先生。というわけでこれからどのように好きになり難きレクチャーを克服していき、先生のポイントをつかんでいくかが重要。
2つのレクチャーは去年とっていた政治と似ているし、アプローチの仕方に関しては大丈夫そうです。そして、選択科目としてアラビア語を始めました。Learn it! Speak it!にて記録がてら学習過程をアップ中。


****)Study Packといって、数百ページ分の本のコピーでできている冊子を買います。みんなにとって必読!だからライブラリーの本の数では足りない物が印刷されて入っているようです。さっそく始めないと溜まっていく・・・。 その他日用雑貨で買いたいもの:①Urban Outfitsで売っていたはずの「ゴム製の鹿の頭」がもう取り扱われていなくてショック!!(よく狩が趣味の人の部屋においてあるような剥製、を模倣したインテリアだったのですが、これはネットでもいいから探さねば) ②カゴ→日本だったら百均とかで手に入りそうなプラスティックか金属性のカゴがほしい。シャワーに行くときにいろいろ入れたい、のですがこのカゴがなかなか見つからない。エンジェルのマーケットまで行かないとないという噂もあり。だれかカゴ情報下さい!!
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by congeniality | 2006-10-11 11:27 | Life in UK(general)
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